胸躍るiハーモナイズセラピー

私には同じ能力をもつKさんという仲間がいます。

Kさんは、患者さんのMRIの検査結果が出る前に、脳のどの部位がどうなっていて、くも膜下出血だとピタリと当てる人です。

当てるといっても占いではなく、そういう能力なのです。

MRIの結果からも証明されたように、確かな能力です。

そんなKさんと私は、夜な夜な電話会議をしています。

Kさんの患者さんと私のクライアントのケーススタディです。

その日の昼間に来られた方の状態がどう安定したか、きのう来られた方になにか変化があったかと、経過を追跡したり、この方の自律神経の乱れは母親との関係が強く出ていたね、などと、私たちは同時に同じ人を透視しながら勉強会をしています。

Kさんはビフォー・アフターで体の内部がどう変化したかがはっきりとわかる能力のある人ですから、iハーモナイズセラピーの効果を認め、その価値を絶賛してくれています。

このiハーモナイズセラピーは商標登録申請中で、世の中的には、まだほとんど知れ渡ってはいません。

でも、認知されれば、どれだけ世の中に貢献できるものになるだろうか!と私たちは胸を躍らせているのです。

 

Peacemaking Consultant Haleakala

「自分と仲直り」がすべての鍵

iハーモナイズセラピー