“33”

 

私の周辺で「京都に移住」という話を最近ちらほらと耳にします。

熱海在住のある方は、お仕事を他の方に譲って早めのリタイアということで京都にお引越しをされます。

前回の私の記事はどうやらオブラートに包んだような内容が「???」だったらしく、

「東京に戻って来られるのですか?」

というストレートな質問が続きました。

 

「はい。東京に舞い戻ってきます。」

ノスタルジーに浸ってリタイア気分になるのは、まだ先。

というか、時々あればいいです。

そんなスタンスがちょうどいいとわかりました。

 

カウンセリングのコースにつきましては、対面セッションしかお受けしていないため、せっかくのお申し込みですがお断りをさせていただいております。

お申し込みくださったお客様におかれましては、もうしばらくお待ちいただければと思います。

それまで遠隔コースで体調や脳の状態を up アンド keep しておいてくださいませ。

その方が“偽りの悩み”がなくなっているので、余計なものがない分だけ早く進みます。

 

前回の記事に書きました“夢のメッセージ”に出てきた数字は“ 33”だったのですが、これがよくわかりません。

夢の中でまず地名(一度も行ったことがない土地、聞き慣れない見慣れない漢字)が出て来て、

「あ~ここで開業したらいいのね」

と理解したあとに“”が電車の中のようなところでフワッと浮かび上がってきて、

「これはなんだろう?番地??…わかんないな。あとで調べてみよう。」

と夢の中で思っているわけです。

 

すべて決定したあとに謎解きができるのかもしれませんね。